DTM

2/2ページ

DTM、動画編集、PC作業を快適にするオススメの椅子

結論から言うと、DTM作業に限らずライターの人や動画編集などでPC作業を長時間座ってやるYouTuberは椅子をこだわった方が良い!! どんな仕事道具よりまずは椅子を優先させるべき! 長い時には8時間以上椅子に座る時もあるでしょう。 そんな時もし、パイプ椅子や学校で使うようなお尻の硬い木の椅子とか、スポンジがヘタってしまったオフィスチェアなんかに座っていたら、8時間も集中して座っていられないはず。 […]

Part2 安くクローゼットを改良して自作防音室を簡単に作る方法

Part1を見ていない人はそちらから御覧ください。 作ってみよう! なにもしていない状態のクローゼットがこれです。 ここに普通に服をかけていたので、後日ハンガーラックを買いました。 次に遮音シートを貼りたいので、壁の大きさに合わせてハサミやカッターで切りましょう。 ちなみにこの遮音シートが一巻きで約20kgほどあるので気をつけてください。 あと、長めの定規か何かを使ってまっすぐ切らないと上手く壁に […]

Part1 安くクローゼットを改良して自作防音室を簡単に作る方法

近所迷惑を気にせずに思いっきり歌いたい! 夜中でも歌のレコーディングをしたい! スタジオ代高いし行くの面倒くさい! そんな思いを抱いているボーカリスト、歌い手は多くいるんじゃないでしょうか。 そうなると大抵は防音室の必要性を感じてくると思いますが、 なにせ防音室はめちゃくちゃ高価(数十万〜数百万)で、 設置場所もしっかり確保しないといけません。 そこで、クローゼットを改良して防音室(ボーカルブース […]

Mac mini 2018はDTMer向けのPCだった

今更ながら、2018年に4年ぶりにアップデートされたMac MiniがDTMerにとって素晴らしいものだと気づいてしまったので記事に書かせていただきます。 Macにしたいけど、MacBookProにするか、iMacにするか、MacMiniにするか悩んでる人には参考になるはずです。 以前、DTMをやるにはWindowsがいいのかMacがいいのか、という記事を書いたので、まだ悩んでいる人は見てみてくだ […]

【DTM】MacかWinで悩んでるならMacをオススメ

DTMer界隈では未だにMacを買った方が良いのかWindowsを買った方が良いのか、の論争が起きている訳ですが……。 自分の中では何とかその答えが出たので、MacかWindowsどっちにしようか悩んでる人達の参考になればいいかなと思い共有させていただきます。 ちなみに自分はMacもWindowsもどちらも使用したことがあります。 使用期間は半々くらいです。 追記:2019/09/22 紆余曲折あ […]

【MIX師】歌ってみた のMIX始めました!

こんにちは! 本日から歌い手さん向けにMIX&Mastering提供を始めたいと思います! 普段はボイトレや、歌手分析、機材紹介など、 ボーカルや歌手を目指している方向けに記事を書いているので、 これから世に出ようという人たちのためにこういうサービス提供を考えてみました! ご依頼の方はこちらのTwitterにDMください! Twitter 概要 基本は、歌ってみた(ボカロ曲カバー、J-POPカバー […]

DTM初心者はこれを買え!厳選おすすめ機材セット!

宅録で歌を撮りたい!、DTMで作曲をしたい! と思っても、何をしていいか分からない、という人に向けて記事を書いてみようと思います。 DTMって調べてみればみるほど結局何を買っていいかわからない、 っていう状態になりやすいと思いますが、 最初の段階ではそこまで気にせずに最低限のものを買い揃えるのがコスパ的にもいいでしょう。 その機材をある程度使い慣れてきたら、自分に必要なものも分かってくると思うので […]

ボーカリスト向け!宅録、DTMの活用で生き残れ!

プロのボーカリスト、プロのシンガーとしてメジャーデビュー、 もしくは生活する程度の収入を得るにはどうしたらいいか分かりますか?   昔なら、レーベルのオーディションで選び抜かれてデビューや、 路上ライブしていたらスカウトされたり、 ライブハウスでお客さんを集められる様になったらレーベルや芸能事務所から声をかけられたり、 テレビ番組の企画や、カラオケバトルで有名になってデビューしたり、 大 […]

作詞作曲するならボイスメモとメモ帳アプリを使おう

今回は作詞作曲の話についても触れておこうかと思います。 基本的にこのブログでは、ボーカリストの為になる情報をご紹介してるのですが、 昨今の音楽業界ではよほど売れているボーカリスト以外では、楽曲提供がされにくいので、自身が作詞や作曲をしていかないと中々生き残ってこれないのが現実です。 特に動画投稿サイト発やSNS発のアーティストが多く出てきている世の中ですので、自己プロデュースやオリジナル曲が上手く […]